AIを最大活用し、
事業を前に進める。
事業の意思決定、システムの開発、集客の運用。N Productionは、AIを使いこなす事業のスペシャリストとして、この三つを分けずに引き受け、立ち上げからスケールまで伴走します。どの工程も、最後まで自分たちで手を動かすことを前提にしています。
会社の考え方
Our positionAIによって、調査も、開発も、集客の改善も、以前よりずっと速く回せるようになりました。N Productionは、その速さを事業の成果につなげることを仕事にしています。市場の調査や事業計画づくりから、システムの開発、広告とCRMの運用まで、すべての工程にAIを組み込み、少人数でも多くの打ち手を短い期間で試せるようにしています。
ただ、AIの成果は、使う人の判断を超えません。何を決め、何をつくり、誰に届けるか。私たちは事業責任者の隣で、売上や会員の継続率、獲得単価といった数字を一緒に見ながら次の一手を決め、そのまま実装と運用まで担います。提案書を出して終わりにはせず、事業の立ち上げから、軌道に乗って伸びていくところまで伴走します。
なぜ、分けないのか
Why we don't split the work戦略はコンサルティング会社、システムは開発会社、集客は広告代理店。別々に発注しても、それぞれの成果物は揃います。ただ、事業計画の前提が開発の要件に伝わらない、開発した機能が広告の訴求に活かされない、といったことが起こります。会社から会社へ引き継ぐたびに、事業の意図は少しずつ薄まっていきます。
三つを同じ人が担えば、この引き継ぎがなくなります。会員の継続率を上げると決めたなら、そのための機能をどう作るか、どの顧客に広告を当てるかまで、一つの判断として決められます。少人数だからこそ成り立つ形であり、意思決定の速さもここから生まれています。
事業内容を見る代表
Representative
代表社員
中屋敷 将大
1998年生まれ。早稲田大学文学部卒業。在学中に運営していた事業を株式会社リードエッジへ譲渡し、同社の取締役に就任。web3事業、EC事業をはじめ、複数の事業の立ち上げを担う。
同社を退任後、2024年10月に合同会社N Productionを設立。
すべての案件で、最初のヒアリングから実装・運用まで一貫して担当します。
少数精鋭で、
一社に深く関わる。
営業と実務で担当者が入れ替わることはありません。打ち合わせで決めたことが、そのまま要件定義と広告の設定に反映されます。
実装と運用は、エンジニア、デザイナー、広告運用担当のチームが担います。案件の内容に応じて必要な人員で体制を組み、クライアントの社内チームに加わって進めることもできます。少人数で動いているため、同時にお引き受けできる案件の数には限りがあります。